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親子 番外編 「パパ♪ お帰り」 第二話

超絶倫○学生加奈ちゃんが夜 目を覚ますと、、、 


お風呂から上がった加奈ちゃん パパともう少し遊びたかったがもう夜も遅く
今日は休む事に
「パパ ママおやすみなさい」
明日もパパとママとお出かけに行こうと約束し スヤスヤと眠りにつく加奈ちゃん

何時間か過ぎた頃 加奈ちゃんは目が覚めてしまった
普段は80発以上射精するためか加奈ちゃんの布団は精液でずっしりと重くなってしまい
その違和感で目が覚めてしまったのだ
かわいいキャラクターがプリントされた下着は加奈ちゃんのモノを包みきれず無残にも破れてしまい 仕方なく加奈ちゃんは着替えに行こうとするが真っ暗で怖くなってしまった
「うう、、、おばけとか出そうだよ」
加奈ちゃんは怖がりながらママの部屋に向うと、、、
中ではパパとママがHの真っ最中  パパとママの邪魔をしてはいけないと思って部屋に戻ろうとするが、、、二人の行為に見入ってしまい動けなくなってしまった

(あぁあ パパもママも気持ちよさそう)
その様子を見ていた加奈ちゃんのモノは大きく反り返り それに加奈ちゃんの手が伸びふたりにあわせて扱き初める

「香織 香織、、、もう出すよ、、」
「あぁ あなた、、、中に 中にちょうだい、、、いっぱい私の中に出してぇ」
二人が達した瞬間 加奈ちゃんも同時に達してしまい、、、

どびゅどびゅどびゅぅううう どびゅどびゅどびゅぅううう━━━━!!

「あぁああ あなたのが中いっぱい、、、 きゃっ」

ドアの隙間から見ていた加奈ちゃんだったが 今日はあまり出していない為もあり
いつも以上の勢いでドアを押しのけ二人に向け放たれてしまったのだった

「加奈ちゃん」
「あ、ああ パパ ママごめんなさい」
咄嗟に邪魔をしてしまったことに謝る加奈ちゃん
しかし二人は怒る様子もなく 
「加奈ちゃん そんなとこにいたら風邪引いちゃうよ こっちにおいで」
「うんうん 加奈ちゃんも一緒にしましょ パパに加奈ちゃんのモノも見てもらわないとね」
と加奈ちゃんを歓迎した

「う、うん」
こうして加奈ちゃんも参戦し 3人の宴が始まった


「ほら~ 加奈ちゃん パパに加奈ちゃんの成長を見てもらわないと」
「うん ほら パパ 見て~」
まだ○学生の可愛らしい身体 お風呂場でも見たが本当に可愛らしい
「ほら パパ 加奈ちゃん可愛いけどここは私に似て 凄いのよ~」
その可愛らしい身体とは裏腹に加奈ちゃんのモノはかなり大きく 凶暴さすら見えるモノ
「本当加奈ちゃん大きいねw ママそっくりだね~」
と加奈ちゃんの成長を喜んでいる

「パパ~ 加奈 パパのお○ん○んも見たい~ あ まだ小さいままなんだね
パパ 加奈がパパのお○ん○んおっきさせてあげるね~」
そういって加奈ちゃんはパパのモノにそっと手を伸ばした
「あ、、、、パパのお○ん○ん 硬い」
「あw 加奈ちゃん パパのね それおっきしてるのよ~」
「え、、、そうなの、、、だって、、、パパの加奈の小さい時より小さいかも、、、男の人のお○ん○んってちいさいんだ~」
「パパも大きい方なんだけどね 男の人のって 私達みたいにあまり大きくならないのよ~」
とその様子を見ながらママが言った

「えぇ、、そうなんだ 知らなかった、、、あ、、、少し大きくなった」
香織と加奈と比べられて少しショックだったがそのことがそそられパパも興奮してしまったのだ
「パパも元気になったから 加奈ちゃんも一緒にね」
と行為が始まった

パパがママに入れ 加奈ちゃんはママの上に座り後ろからパパが抱き ママがパイズリフェラを パパの腰使いで揺れ更にママの大きなおっぱいに挟まれ加奈ちゃんは直ぐに射精をしてしまった

「んっ、、、」
一瞬で香織さんの口の中いっぱいにし それだけで収まらず顔に勢いよく放たれる加奈ちゃんの精液
パパのモノとは比べ物にならない量と勢い 濃さだった

止まったと思うと更に一発 二発と立て続けに射精する加奈ちゃん
「加奈ちゃん 凄いね」

その様子を見てパパもママも喜んでいる
「あぁあ 香織 出すよ」
とパパがママの中に一発出す間に13発も放っていた

パパ自身も平均よりかは精力が強いため ママの中に4発放つが その間に加奈ちゃんは30発以上も射精をしている

さすがにパパのモノも萎えて回復を待つ間 今度は加奈ちゃんがママに入れることに
「ママ 入れるよ」
「いいよ 加奈ちゃん ママにちょうだい」
ママ自身も待っていた様子でスムーズに挿入でき ママの大きなモノに喜ぶように揺れていた
ギシギシと音を立て 加奈ちゃんが腰を振り始めた
「あぁああ ママ ママ 気持ちいいよぉお」
「加奈ちゃん かなちゃーん」
二人の行為はドンドンと激しくなっていく

「あぁああ でるぅうう」

どびゅどびゅどびゅぅうううどびゅどびゅぅううう━━━━!!

パパが放った数発分の精液を押し流すような激しい射精量
膣内の許容を楽に超え逆流し接続部分から勢いよく噴出するも更に加奈ちゃんは立て続けに精液を放つ

その様子にパパも興奮し 復活していく
加奈ちゃんとパパと交換しつつやっていたが 香織も徐々にパパでは満足できなくなっている

パパが12発目放った頃 加奈ちゃんは既に73発目も放っている
パパの回復がさすがに遅れてきたため 香織はパパも大好きなパイズリフェラで回復させようとしている途中 加奈ちゃんが我慢できずママに挿入してきた
ママに馬乗りになったパパの背中に抱き付き腰を振り始める加奈ちゃん
その様子に加奈ちゃんの興奮が最高潮になり ついに加奈ちゃんのびーんモードに

ググッ、、、
「え、、、」
「あぁああ 加奈ちゃんのが中で大きく、、、」
「あぁああ ママ パパ 加奈のびーんってなってきたよぉお」
ドンドンと大きくなっていく加奈ちゃんのモノ
あまりの力にパパごと浮かし初めてきたのだ
「加奈ちゃん、、、凄い、、、」
幼い加奈ちゃんがママだけでなくパパも含めて持ち上げることにパパは驚くもそのことに興奮していた
そして3人の興奮は激しくなり 3人同時で達したのだった

「あらら、、、パパダウンしちゃったね」
パパもがんばったが香織と加奈ちゃんの精力には適わず戦線を離脱
ここからは二人だけの時間に

少しはおさえていたのかママが加奈ちゃんのモノを更にほしがってきた
「加奈ちゃんもう遠慮しなくていいから ママにもっとちょうだい」
「うん ママ 我慢しないでやるね」

「あぁああ これこれ、、、、パパのじゃ こうはならないよ もう物足りなくて、、」
ズシズシ、、、、と激しい加奈ちゃんの腰使いにベッドが今にも壊れそうに揺れている
「あぁああ ママァ ママァアア」

加奈ちゃんが激しい射精を始めた

どびゅどびゅどびゅぅうう
どぶどぶどびゅぅうどびゅぅうう どびゅぅううううううう━━━━!!


先程とは比べ物にならない量
それを止まることもなく連発で放った あまりの気持ちよさに香織も射精しながら
意識が飛びそうになっていた

カタカタカタ、、、と遂には部屋すら揺らし 何度も何度もふたりは精液を放ち続けた


朝日が気持ちよく部屋に差し込んできてパパが目を覚ますと
「凄い、、、、」
寝室はふたりが放ったモノだろうか 精液で白くそまっていた
「ふぁああ あ、、パパおはよう~」
「あ、、あなた おはよう」
「加奈ちゃん 香織おはよう」

こうして3人は気持ちよく朝を迎えたのだった
「あなた 待っててね 今朝の支度するから」
「あ、、いいよ 今日は久しぶりに作ってあげるから」
「やった パパの料理だ~」
と加奈ちゃんは久しぶりのパパ特製の朝ご飯を喜んでくれた
「あなたありがとう それじゃもう少しだけ休むね」
「パパ ありがとう 加奈はご飯までぴゅっぴゅっしてるね~」
と既に回復している自分のモノを扱き始めた

「あ~~おいしいよ パパ」
と三人の団欒も続いた

結局 昨日の行為では 香織45発 加奈ちゃん138発も出していた それなのに食事前に加奈ちゃんは8発も放っていたのだ




<(_ _)> 本当アホっすね、、、、自分
妄想暴走作品になってしまいました~ ま~いつものことなんですが (゜▽゜;)
相変らず出してますね 加奈ちゃん コメントにもありましたがこれで他の爆根娘のようになったら、、、、
とんでもないことになりそうですね (*´¬`)b
爆根爆射絶倫少女、、、(*´¬`) いいかもw

本当はパパの前でママとHするかどうするか悩んでいたのですが 素晴らし過ぎるコメント頂きまして
パパの前でもHすることにw
描いてて止まらず書いてしまいましたヽ(*´∀`)ノ

文才は相変らずないですが、、、○| ̄|_

これにて一旦加奈ちゃん番外編終了です~ もしかしましたらまた続き描くかもです
ここまで来ますと加奈ちゃんも描かないとですね~

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