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優里ちゃんの初射精 第3話

拓海先生と優里ちゃんの保健体育の授業が始まりました

優里4-2

「せーえきを出すにはね おち○ち○を勃起させないといけないんだよ~」
「ぼっき? ぼっきって何ですか?」
「まずは勃起からだね~ 優里ちゃん 勃起っていうのはね おち○ち○に血液が集まって膨張 つまり大きくなることなんだよ~」
「ど、どうしたらおち○ち○に血液が集まっていくんですか?」
「それはね おち○ち○を手で優しく撫でたりして刺激を与えていくと血液が集まっていくんだよ~」
「撫でたり、、ですか?」
「うんうん そうだよ 優里ちゃん」
「せ、先生 その 私のおち○ち○ 撫でて 勃起させてください」
やり方がわからなかったこともあるが 優里ちゃんは拓海先生に触ってもらいたいと思い先生にお願いをした

「そうだね 優里ちゃん 聞くより見た方がいいね~ それに今日が初めてだし先生が撫でて上げるね」
「は、はいー ありがとうございます」
と優里ちゃんは先生にやってもらえるということが嬉しくて可愛い微笑で喜んだ

「じゃあ 優里ちゃん 触るね あw その前にこのペニソとってもいいかなぁ」
「えっ ペニソ 取らないとだめなんですか? その、、、恥ずかしいですぅ」
やはり直接は恥ずかし過ぎるため 優里ちゃんは顔を真っ赤にしている

優里ちゃんが履いているこのペニソは 伸縮が可能で耐久性もなかなかある
一般用でも成人男性が3~4人で引っ張っても破れないほど 優里ちゃんのモノは特注品の為それ以上の耐久性はある
コンドームの用に精液の処理もできるという優れものなのだ

(ペニソ伸縮可能だし ゴムの役目もあるから 取らないでも大丈夫だよね)
拓海先生はそう思い 恥ずかしがっている優里ちゃんに
「本当は取って直接やるのがいいんだけど 今日は取らないでやろうか」
と伝えた
「それじゃ 撫でるよ」
「は、はい おねがいします」
拓海先生がそ~っと手を伸ばし 優里ちゃんのモノに触れると一瞬びくっとしたが
先生が撫でる内に体験したことがない 不思議な感覚に包まれていく それに反応するかのように
優里ちゃんのおち○ち○もドンドンと体積を増加していく

優里4-3

しゅっ しゅっ と優しく扱いていくとその成長は更にスピードを上げ 大きくなっていく
サイズこそは巨大だが まだ可愛さの残る優里ちゃんのモノだったが 血管が浮き上がり
その面影も消え 凶暴さすら感じとれるモノになっている

「どう 優里ちゃん 気持ちいいかなぁ」
「は、はい、、、先生 すごく、、きもちいいですぅ」
少し息を切らして感じ始めている 優里ちゃん

「ほら~ 優里ちゃんも手の出して撫でてごらん」
「は、はいー 先生 こ~ですか」
まだ勃起すらしていないというのに既に優里ちゃん自身よりも大きくなっている
優里ちゃんのモノ 最初は少し怖かったが 必死に手を伸ばしても付け根の部分しか届かなかったが
優里ちゃんは必死に撫でるように扱き始めた

しゅっ しゅっ
「こ、こうですか 先生」
「うんうん 優里ちゃん 上手だよ~そうやって優しく撫でたり たまには強く撫でたりすると更に気持ちよくなるよ」
「は、はい 優しくしたり 強くしたりですね、、、やってみます」
読み込みが早い 優里ちゃんは拓海先生に言われた通りに強弱をつけ扱き始めた
すると言った通り 気持ちよくなってきて 更に優里ちゃんを襲う快感の波が強くなっていった

優里ちゃんのおち○ち○を扱き始めてから数分後

先程から優里ちゃんのモノが大きくなっていないことに気が付いた
かなりの大きさで 少しは固くなってきているが まだ勃起したとは言えないような、、、
ふと 優里ちゃんの方を見てみると少し苦しそうにしておち○ち○を扱いている

優里4-5

「優里ちゃん 苦しそうだけど 大丈夫? 辛そうだし 今日は止めておこうか」
あまりにも苦しそうな表情をしているため心配になってしまい 先生は止めようとしたが
「だ、大丈夫です せ、、先生、、、」
「大丈夫って 優里ちゃん 全然大丈夫そうじゃないよ、、、」
「その、、、ペニソがきつくて、、、、痛いだけですから、、、だ、大丈夫です」

よくみて見るとペニソの付けている部分が赤くなっている
優里ちゃんのモノはあまりにも巨大過ぎるため その大きさにこの特注の巨大なペニソですらキツかったのだ

「優里ちゃん 待っててね 今ペニソ外すから」
そういうと拓海先生は優里ちゃんのペニソを外そうとするが完全におち○ち○に食い込んでしまい
外せそうにない 無理に引きちぎろうとしても優里ちゃんの履いているペニソは大人が3~4人以上が
引っ張っても切れない程耐久性もあるため 切ることもできないのだ
(どうしよう このままだと 優里ちゃん、、、そうだ ハサミで切れば)
咄嗟に拓海先生が机からハサミを取り出そうと離れた瞬間

「あぁああああああぁあああ せ、、せんせいぃい、、、すごいのが すごいのがきますぅう
 あぁああぁああ」
優里ちゃんは激しい快感の波に襲われ 歓喜の悲鳴を上げた

ブチッ!!!! ブチブチブチッ!!!!

優里4-6

激しい快感の波に襲われた優里ちゃんが悲鳴を上げた途端 優里ちゃんのモノが膨張し 遂には
ペニソを切り裂いてしまったのだ

「す、凄いっ」

耐久性がかなりあるはずペニソだったが優里ちゃんの勃起には耐えることが出来なかった

無理やり抑え付けていたものがなくなったことで優里ちゃんのモノは更に大きくなっていく、、、


続く

<(_ _)> 3話ですらまだ 優里ちゃんのモノが勃起をすることもできないとは、、、○| ̄|_
本当にすいません

次回で勃起させます <(_ _)>

しかし 大人が数人で引っ張っても破れないものを破ってしまう優里ちゃんのモノ 凄過ぎますね、、、
次の更新もなるべく急いで更新します <(_ _)>







  
 
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