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勉強会 中編

早紀 浩司 母の勉強会は更に続いていく

前回の続きになります~

勉強会 中編

激しい早紀の射精が収まるとせーえき塗れになっていた母は早紀のように目を輝かせている
ぐぐぐ、、と服の上からでも分かるほど大きく乳首が勃起してる
精液を浴び勃起した乳首  これは母の本気モードを意味している

浩司 そして父親も二人がかりでしてもこの状態になるのは滅多にないのだが早紀はいとも簡単に本気にさせてしまう
こうなった母は完全に性欲の鬼と化するため相手できるのは早紀のみになってしまう
ふたりに必死に食らいつこうとするのが浩司の最近の日課になっている

「さっちゃん 今日も凄い出しっぷりだね も~ママ嬉しくなっちゃうよ」
「えへへへ」
「こんなに出したのにまだまだ元気で 本当嬉しいわぁ」
「えへへ 今日もママとするため 我慢して少ししかだしてないからいっぱい出せるよ~」

恐ろしいことに早紀はこの行為前に何回か出しているのだ
詳しい回数は知らないが 昨夜母との行為後に夢精 朝処理に2~3発 学校で数発 帰ってきてから数発と出しているらしい

「早紀 ちなみに今日は何回出したの?」
浩司は恐る恐る聞いてみると
「うんとね~ 10回ちょっとだけだよ~ あ、、でもさっきお兄ちゃんのパンツ落ちてたからそれで3回出しちゃった」

今日だけでも早紀は15発もはなっていることになるのだが元々ふたなり女性は絶倫のためこれは普通らしい しかも早紀はその中でも母に鍛えられてることもあってかなり精力が強い 

「ほら~こうちゃん さっちゃんそんなとこに立ってないで続きしよっ」
「は~いっ」

母に呼ばれ行為を再開する

本気モードの母の相手をするときのルールで手口胸等は早紀専用となるため浩司は残念ながら足コキだけになってしまう

早紀の射精を至近距離で浴びると危険だからと説明しているが実際に浩司では相手不足なのだ
悔しいがその通りだったがその劣等感も浩司の興奮する要素になっている

慣れた足つきで浩司が扱かれてる間 早紀は手と口 そして胸を独占している

「んぅ、、、」
足コキで2発目を放ったときには早紀は既に5発目を放ち始めた
勢いよく放たれた浩司の精液を暴れる早紀のモノから出された夥しいせーえきが押しのけるように一瞬で飲み込み圧倒的な量で上書きしていく

どびゅぅどびゅ

どびゅどびゅぼびゅどびゅぅうどびゅぼびゅどびゅぅうううどびゅどぼぉどぶぅうう
どびゅぅうぼびゅぅどびゅぅううう━━━━!!

「マ、ママァあああああぁあああ」
「あはぁあ、、いいわぁああ さっちゃん もっとだしてぇええ」

二人の歓喜の声と射精音が鳴り続けていった

浩司も必死について行こうとはしているがもう早紀と母はふたりだけの世界に入り込んでいる

浩司の8発目 もうちょろとしか出ずこれが本日最後の一発と思いふらふらしていると

「ほら~お兄ちゃん元気だして えいっ」
と声の後に早紀が浩司に向けせーえきを放った

どびゅどびゅぅううどびゅぅうぼびゅぅうどびゅぅうう━━━━!!

薄れていく浩司の視界は一瞬で真っ白になりせーえきの激流に飲み込まれていく
その夥しいせーえきに包まれ最後の一発を放ったまま浩司はダウンしてしまった

「あぁ、、、お兄ちゃん、、、寝っちゃった」
「もう こうちゃん お兄ちゃんなのにだなしないねぇ」
「もっと おにいちゃんとしたかったのに、、」
と早紀は残念そうだった

「さっちゃん お兄ちゃん少し休ませてあげるついでにお風呂に行こうか」
「うん」
そういうと二人はお風呂に場所を移した
「これをやっておかないと」
ぴっとリモコンを押すと部屋に搭載されているせーえきを掃除してくれる ○ンバのような機械と排水溝が起動し始めた

「それじゃ行こうか」
「うんっ」

二人だけの第3ラウンドがお風呂で行われることになった

ウイィイイイイイン
「はっ」
母のベッドの上で浩司が目を覚ました
部屋の中には浩司だけでふたりの姿はなかった
辺りは精液処理装置が音を立て綺麗にしている真っ最中
ふと時計を見ると最後に時計を見た時から2時間ちょっとが過ぎていた

まだ気怠い身体を動かし下に降り台所で栄養ドリンクを飲み終え二人を探すとお風呂のドアに ここだよ~ と教えるようにせーえきが叩きつけられていく

「二人ともここにいたんだ」
浩司がお風呂のドアを開けると中は物凄い光景が広がっていた

「あっ お兄ちゃん」
「こうちゃん 目覚ましたんだ」

中には浴槽の半分以上をせーえきで埋めくつろぐ母とその前で何十発目かのせーえきを出し終えた早紀がいた

「うわぁ すごっ」
この夥しい量のせーえきを出したのに早紀は未だ元気いっぱい それどころか、、、

「えっ」
浩司は早紀を見て更に驚いた
それは先ほどみた時より明らかにモノが大きいのだ

「えへへ」
「あ~ こうちゃん 初めてみるもんね さっちゃんのフル勃起状態」
今まで浩司が見ていたモノは完全に勃起した姿ではなかったのだ
どうやらこれが母から遺伝した早紀の本気モードらしい

「さっちゃんね こうなると凄くせーせき出すんだよ」
「うん おにいちゃん いっぱいい~~~っぱい出せるんだよ」

早紀は嬉しそうに言った

「ふふ こうちゃん驚いてる でもまだまだ早いよ」
母はそういうと早紀のモノを胸で挟むと全身を使って扱き始めた
それは浩司にはしてくれたことがない初めてみる技だった

「あぁぁああ」

早紀の悲鳴をあげると

「ほたほら~さっちゃん お兄ちゃんにさっちゃんの 出すとこ 見せてあげて」
「う、うん、、、、お、、おにいちゃん、、、、見てて、、、今、、、いっぱい、、出すから」

ごくっと浩司は息を飲みその光景にくぎ付けになっている

「あぁああ、、、で、、でる、、でっるよ、、、お、、おにいちゃん、、見ててね、、、、ああ、でるでる、、、でるぅうううう」

どびゅどびゅぅうぼびゅぅうどびゅどびゅぅうどびゅぅうぼびゅどびゅぅうどびゅぅうどびゅぅううううう━━━━!!

鬼頭が膨れ上がると爆発するようにせーえきが噴出していく

「うわぁああ」

その勢い 量とも先ほどとは比べ物にならない
壁 天井 床 辺り構わず大きな音を立て放たれていく 早紀のせーえき
当然浩司の元にも飛んでくるがあまりの勢いにドアに押しのけられてしまうほど

「あぁぁぁあああ」

どびゅどびゅぅうぼぢゅどびゅびゅぅどびゅどびゅぅうぼびゅどびゅぅうどびゅぅどぶぅうう━━━━!!

これだけ辺りにぶちまけているというのに浴槽の水深を更に上げていった

「はぁあぁあ」

浩司は驚いている中 出した早紀と浴びた母は満足そう

「お兄ちゃん いっぱい出すとこ見ててくれた」
「ほら~こうちゃん さっちゃんの凄いでしょ」
目を輝かせ二人が言ったが その光景に圧倒され兄は 「すげぇ」 としか言えなかった

「さっちゃんの射精凄いから前ドアと窓壊れちゃったの 修理したから今は遠慮しないで出せるけど ってこうちゃん聞いてる」

確かに数日前にお風呂を治すと言って業者が来ていた 
なんで壊れたのか知らなかったが早紀の射精に耐えきれなかったとは、、、改めて浩司は早紀の凄さを痛感していた

「次はこうちゃんもやる」
「えっ、、今日は遠慮してく、、」
浩司正直もう相手することもできないと思った

「あっ お兄ちゃん」
悲しそうにしている早紀に謝りその場を離脱していく

その後1時間はお風呂での行為が続いていった

続く

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