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帰り道 前編

爆根○学生の優里ちゃんの帰宅途中のお話です
<(_ _)>

01

◇帰り道◇

01

「優里ちゃん この髪型似合うじゃないかなぁ」

自宅で働くメイドさんにそう言われ優里ちゃんは少し戸惑っていたが

「これならあの先生も優里ちゃんの可愛さに虜になっちゃうかもね」
と言われ優里ちゃんは顔を赤くした

「これでよしっと うん 凄く似合ってるねw 優里ちゃん 鏡見てごらん」
「えっ、、、、」
「ほら 凄く可愛いね」

鏡に映った自分を見て優里ちゃんは照れながら可愛く微笑んだ
「これは予想以上の可愛さだったわ 優里ちゃん これなら先生も、、」
「えへへ、、、」
「優里様、、そろそろ学校のお時間です」
「あっ、、、」

優里ちゃんは急いで学校にむかっていった

「あっ優里ちゃん 髪型変えたんだ 凄く似合ってるよ」
「うんっ かわいいよっ」

学校でも優里ちゃんのイメチェンは好評でみんなに褒められ優里ちゃんは恥ずかしながらも嬉しかった

授業も終わり帰宅途中 優里ちゃんはそれを思い出し上機嫌
髪型を褒められただけでなく今日は家庭教師の拓海先生が来る日でもあったのだ

(今日は拓海先生が来る日だ━━━━!!先生褒めてくれるかなぁ)
(「これならあの先生も優里ちゃんの可愛さに虜になっちゃうかもね」)
朝にメイドさんに言われたことも思い出し優里ちゃんは先生に褒められるイメージが脳内を駆け巡っていく

「優里ちゃん 可愛いね」
(拓海先生褒めてくれてまた撫で撫でもしてくれるかなぁ)

優里ちゃんはもうそのことしか浮かばなくなっていた

ドクンッ!!!

あまりの嬉しさに優里ちゃんのモノが反応し脈動を初めてしまった

「あ、、、」

優里ちゃんが気がついた時には時すでに遅くペニソがドンドン大きくなっていく
学校では支障をきたさないようにペニソでサイズを抑えているのだが本来の大きさは1mを超す爆根サイズ
ただ本来のサイズに戻るだけでなく優里ちゃんの妄想に反応している為そのまま勃起状態になっていく

ブチブチブチィ、、、

あまりの嬉しさあまりその勃起速度は速くペニソに亀裂すら走っていく

(あぁあ だ、、だめぇええ こんな所でおっきしちゃったら、、、おちんちん見られちゃう)
幸い回りには人はいなかったが 恥ずかしがり屋の優里ちゃんにとっては相当恥ずかしい
それもプラスになり更にモノは大きくなっていく

ブチブチィブチィイイブチィイイ

遂にペニソを引きちぎってしまった

ぐぐぐぐ、、、と天を目指し更に大きくなる優里ちゃんのモノ
その大きさはまるで電信柱かと思う程の巨大過ぎるサイズ しかもまだ大きくなっていくのだ

(あぁああ だめ、えええ みんなにみられちゃうよ 早く小さくなってよぉぉ あぁあだ、、だめぇええ)

優里ちゃんの意思を無視して遂にフル勃起状態になってしまった

01

こうなってしまっては後は出さないと小さくはならない しかも優里ちゃんはサイズに似合って量が桁違い 自宅の特注処理機でないと処理しきれない程 しかもそれは通常の射精時であって恥ずかしい状態などで放った時の量はそれすら遥に凌ぐのだ
もし今放ってしまっては大変なことになってしまう

優里ちゃんは早歩きで進むがモノは更に脈動しせーえきを精製していく

(だめ、、、こんなところで出しちゃったら、、、回りのお家白くしちゃうよぉ が、がまんしないと、、それに みんなにみられちゃうよぉ)

ドクンッ

見られちゃう そのことが脳内を駆け巡り 見られているんじゃないという風に変換されてしまったのだ

(あぁああ だ、、だめぇだめだめぇええ みちゃだめぇええ)

ドクンドクンッ

優里ちゃんのモノはもう限界
必死に堪え進んでいくと丘の上に自宅が見えた
(あと、、すこし、、、、)
そう思った優里ちゃんの後でガサガサという物音が

(!!!!!!)
その物音の犯人は茶色の猫だったのだが、、、

(見られちゃった)
「あぁあ、あ、ああ、あ、あ、ああああ、あああ、あああ」
(見られちゃった、、、私のおちんちんみられちゃったぁあ、、)

「あぁあ いやぁああああああああ 見ないでぇええええ」

パリィ、、

優里ちゃんは悲鳴を上げた そのあまりの大声で前に止まっている車のミラーに亀裂が走った そして、、、

ドブゥドビュゥウウウドビュドビュドビュゥウドビュゥウウウウウウ
ドビュドビュボビュゥウボビュドボドビュゥウウウ
ドビュドビュビュドボォオドビュォオドビュゥウウウウ━━━━!!

02

悲鳴を掻き消すような音を上げ優里ちゃんはせーえきを放ちはじめた

どびゅどびゅどびゅぅうどびゅどびゅぅうう
ぼびゅどびゅどぼぉおどびゅっどびゅぅうううううううう!!!

03

勢いよく放たれた優里ちゃんのせーえきは空高く打ち上げられあたりに雨となり降り注いでいく

「あぁあだめぇ、、、でちゃだめぇえ」

必死に止めようとするがせーえきはまったく言うことを聞いてくれるわけもなく次々と夥しい量のせーえきを放ち続けていく

「だめぇ、、だめなの、、、だしちゃだめぇえ、、、」

それでも止まるように必死に言い聞かせている

どびゅどびゅどびゅぅどぶどびゅぅどびゅぅうどびゅぅうううう!!!

04

「こ、こんなに、、、出しちゃったら、、みんなに みられちゃうよ、、、、」
(もうバレちゃってるかも、、、、ああぁあああ だめだめ、ええええ)

もう嫌なことしか思いつかない優里ちゃん 恥ずかしくなって泣き出してしまった

「う、う、、、、だ、、、だめ、、、だめ、ええだめぇえええええ」

ぐぐぐぐ、、、
それに呼応するように優里ちゃんのモノは更に大きくなっていく

どびゅどびゅぅううぼびゅどびゅどぶどぶどぼぼびゅぅううどびゅぅうう
どびゅどびゅどびゅぅううぼびゅどびゅぅううううう
どびゅどびゅぼびゅぅうぼびゅどぼどびゅぅうううぼびゅぅううう━!!

05

更に大きくなった優里ちゃんのモノから放たれるせーえきは勢い 量とも先ほどとは比べ物にならない

道路 家の外壁 中 辺り構わずせーえきを叩きつけるように降り注いでいく
家に向かい前進こそしているが辺りは白い海と化していいる

どびゅどびゅどぶどぼどびゅぅぼびゅどびゅぅぼびゅぅつぅううう
どびゅどびゅびゅぼびゅぅうどびゅぼぉどびゅぅううう━━━━!!

「だめぇだめなの、、、、はやく、、とまってぇ とまってよぉ」

優里ちゃんの意思とは裏腹に一向に止まる気配も無くせーえきは次々と放たれていく
そのせーえきは踝辺りまで到達し優里ちゃんの足も徐々に止まっていく

「あぁぁあああああ、、」
(こんなに、、、出しちゃってる、、、早く止めないと、、、、でも、、、でも、、、ちょっとだけ 気持ちいい、、、)

恥ずかしいことだったがいつもと違う状況で射精していることに優里ちゃんは気持ちいいと思ってしまった

06

(あ、、、だめ、、、そんなこと思っちゃ、、、)
快楽に負けないように気持ちを切り返そうと思ったが 優里ちゃんのモノは聞くはずもなく 更に勢いを増してしまった

どびゅどびゅどびゅぅうぼびゅどびゅぅどびゅぅうどびゅぅうううう━━━━!!

07

「止まって、、、、とまってぇええ お願いだからぁ、、、、とまってよぉおお」
優里ちゃんの泣き声だけを掻き消し白い豪雨が辺りに大きな音を立てせーえきの海を侵食していく

「はぁはぁはぁ、、、、」
白い豪雨はしばらく続き数分後やっと収まってくれた
呼吸を整えている優里ちゃんだったがモノの方は未だ大きく反り立ったままだった

08

続く

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まとめteみた【Fu-Log ~妄想暴走日記~】

爆根○学生の優里ちゃんの帰宅途中のお話です◇帰り道◇

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