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戯言 真琴と紗江 3 前編

下に書きました仮作品にSS付けてみました

真琴3 01
「ちょっと、、真琴 牛乳なんて飲んで それ以上胸大きくしてどーするのよ」
紗江と昼食を終え 真琴は銭湯後に飲むようなポーズで牛乳をがぶ飲みしていた
「ぷは~~ おいしいね~♪」
「おっさんぽいし、、、」
「って何だっけ、、」
「いや、、、真琴それ以上胸大きくしてどーするのかって、、」
「あ~~ そんなの迷信だって~牛乳飲んで大きくなるんだったら今頃私超爆乳だよ~」
「ま~それもそうか、、」
そういう感じで会話していると昼休みを終わるチャイムが鳴り響いた
「あっ やば 次移動教室だったんだ」


放課後
「真琴、、、アンタ 胸大きくなってない」
真琴の胸は以前パイズリしてもらった時より大きくなっている
「あはw やっぱり 何か6時限目の授業中からどうも胸がキツくて」
そう言うと真琴は前のようにYシャツの胸元を開けようとすると
ぶちーーん
と音を立てボタンが宙を舞った
「あはは ボタン取れちゃった」

真琴3 01

あまりの光景に真琴は笑っている
ぶるんぶるん といい音を立て大きな胸が露になった

「でかっ、、、」
一回り、、いや二回りぐらい大きくなっているのではないかと思えるほど真琴の胸が大きくなっている
真琴自身もその変化にびっくりし 大きくなった胸をそ~っと触ると
「うわぁ~ 紗江 凄く柔らかいぞ~」
と変化を楽しんでいた
「ほらほら ぷにぷに~~~」
無邪気に遊ぶ真琴の胸に引き寄せられるかのようにそっと紗江も手を伸ばすと
「あぁ、、」
「うわぁ、、、、前より柔らかい、、、」
真琴の胸はずっしりとした重量があるのにかなりの柔らかさがある
しばらく真琴の胸の感触を味わっていると

「ちょ、、紗江、、、手つき エロイよ」
抵抗する素振りもなく真琴も遊ぶように揉み始めた

しばらくそれが続いていると真琴に更なる変化が訪れた
「ん、、、さ、、紗江、、、ちょっと だめぇ 何か熱い、、」
ふと 真琴の射精が始まるのかと思いすぐさま避難するように後退するが
真琴のモノには変化はなく 通常時よりかは多少大きくはなっているが
射精する準備は整ってはいなそうだった
だったら、、、何だろう
改めて真琴を見てみると 真琴の乳首はググッと立ち始めていた
「ま、まさか、、、」
「何、、これ、、、あついのが、、、きてる、、、だめぇ 抑えきれない  あっ、、あ、ああ」

ぶしゃぁああああああああああ―――!!!

真琴3 03

派手な音を立て 真琴は墳乳を始めた



<(_ _)>ごめんなさい 少し長くなってしまったです
後半に続きます

本当、、、、、アホっすね
ヽ(`Д´)ノ勃起Verどーした その前にVS編どーしたーーー 脱線しすぎだぁヽ(`Д´)ノ

という声が聞こえそうな程 脱線がひどくなりすぎています<(_ _)>
待たせてばっかりですいません 最近謝ってばっかなヘタレKoufuでした

(;゜ロ゜) 棗さんも墳乳ないの~とかってもしかしてありそうなんですかね
Pixivでもリクエストありましたが、、、、 

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