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あるマンションの出来事2 翠ちゃんとの初体験 第三話

こんばんわ~ 少し暖かくなったと思ったら雪が降ったりと
寒くなりましたね、、、体調管理気を付けないとですね

少し開いてしまいましたが妄想SS 翠ちゃんの続きです

03

(こんなに大きくなるなんて)
翠ちゃんの勃起したモノはママの予想していたサイズより大きく太くて立派で
浮き上がった血管がどくんどくんっと脈動しまだ完全には剥けてない先端からはどろっと涎を垂らすように先走り液が床に垂れている

「翠ちゃん 凄く大きいっ」
「えっ ママ そうなの?」
「うんうん 翠ちゃんのおちんちん凄く大きいんだよ パパの翠ちゃんの半分もないよ~」
「えぇえ」
「パパが見たら凄く驚いちゃうかもね」
「パパのより大きいんだ」
翠ちゃんは自分のモノを見て少し複雑な気分だった
「翠ちゃん 精液は出る?」
「えっ う、うん」
「翠ちゃんの精液出るとこ見たいな~」

ママの意外な言葉に翠ちゃんは驚いたが駆け上がってくる射精衝動に耐えることができず
お風呂で射精することになった

「翠ちゃん ママが手伝ってあげるね」
そう言うとママは翠ちゃんのモノを優しく扱き始めた

昨日始めて触った時以上のあの感覚が翠ちゃんの体内を駆け巡る
「あぁあぁぁ、、、マ、マ ママァア、、、」
「いいのよ 翠ちゃん 我慢しないでいっぱい出しちゃってもいいのよ」

もう我慢の限界なのだろう 大きな翠ちゃんのおちんちんが一回り近く太くなり 亀頭の先端部分で口がピクピクと動き 全身をプルプルと震えている

「あぁぁあああ、、で、、、でる、、でるよぉ、、、ママァアア んぅあ、、あぁあああああ!!!」
翠ちゃんが歓喜の悲鳴を上げた

どびゅぅうどびゅどびゅぅうどびゅどびゅぅうどぼどびゅぅうう
ぼびゅどぼどぉびゅぅうぼびゅぅううどびゅぅううう!!!

「きゃっ!!!」
ママの両手を振り払うように暴れながら翠ちゃんが精液を放ち始め続けていく

どびゅどびゅぅうどびゅどびゅぅううどびゅぅう
ぼびゅどびゅどびゅぅうどびゅぅうう

今朝見たような黄色交じりの固体に近いゲル状の精液が勢いよく放たれ
前方にある壁にいい音を立て白く染めていく
勢いだけでなく量の方もかなりのモノで 夫のいや 男性の射精の数倍、、、数十倍とも思えるほどの精液が数秒で放たれて それがしばらく続いていく
これほどの量を翠ちゃんのどこにあるのか不思議に思えるほどの量

「あぁぁああ まだまだ、、でるよぉお」

翠ちゃんが言うとおり更に勢いを増し どびゅどびゅどびゅぅうどびゅぅうう と浴槽に射精音を響かせていく

「翠ちゃん いっぱい出したね」
ママの想像以上に射精した翠ちゃんだったがモノの方はまだ元気に大きく反り立っている

「ママァ まだ出そうだよ、、、」
「えっ」
「んぁ、、、、だめ、、、で、、でるぅうう」

驚いているママ その横で翠ちゃんは再び精液を放ち始めた

「あぁぁあぁあああ」

どぶどびゅどびゅぅううぼびゅぅうどびゅぅううう
ぼびゅぅうううどびゅどぶどびゅぅううどびゅぅうううう!!!

1発目があれほど出したというのに翠ちゃんの2発目は先程と同等か
それ以上の勢いで前方の壁に吸い込まれる様に白く上書きをしていく

「翠ちゃん 凄い、、、、」

その光景をみてママは嬉しそう

「あぁぁああ ま、、まだ、、、でるぅう でるよぉおおお」

翠ちゃんは欲望のまま精液を放ち続けていく
翠ちゃんの性欲は強いようでその後2発 計4発も放ってしまいお風呂は精液で染められてしまった

続く
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Fu-Logでは主にふたなりっ娘の巨根 爆根 大量射精など少しばかり大きかったり多かったりする作品を取り扱っております<(_ _)>

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