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帰り道 後編

由美ちゃんの携帯が突然鳴りに響いた

怪力○学生由美ちゃんの続きになります

チリリリリン チリリリリンッ!!!
ポケットに入れてある由美ちゃんの携帯電話が鳴りだした

「きゃぁあぁあ!!!!」

大きな悲鳴を上げ由美ちゃんが腰を抜かしてしまった
ピリィッと窓に亀裂が入り そしてペニソは破れてしまった

チリリリン チリリリンッ!!!!

携帯の呼び出し音は収まらず由美ちゃんは恐る恐る携帯を取り出すとサブ画面にお兄ちゃんと書かれていた

「お、、おにいちゃん、、、?」
「あ やっとつながった 由美 今どこにいるの」

由美ちゃんの帰りが遅かった為 浩二が心配で電話していた
由美はほっとして電話に答える

「今、、、公園のおトイレ、、、」
「あ 〇〇公園ね 外暗いから今すぐ迎え行くから 少し待っててね」

そう言い電話を切ろうとするが腰を抜かし心細いこともあり由美ちゃんはそのまま電話したまま来てほしいと伝え浩二はそれを承諾した

「じゃ 今家でるから、、」
「う、うん」

―お兄ちゃんが迎えに来てくれる―
由美ちゃんが安心したせいか 由美ちゃんは激しい快楽の波に襲われ始めてしまった

(あぁあ、、、せーえきもでそう、、、)
由美ちゃんはそっと手を伸ばし自分の大きなおちんちんを触れるとビクンっと揺れ快楽の波が大きくなっていく

ビュゥウウ!!!

突然外に風が吹き再びまどを揺らし始めた

「っ!!!」

安心した由美ちゃんだったがその音に再び恐怖心が蘇ってしまい小さな悲鳴を上げた

「由美 大丈夫か」
「、、、、、お、、おにいちゃん、、、早くきて、、、、怖いよぉ」
「今 向かってるから あと10分もしないよ、、、」
「早く きてよぉおお 怖いよぉ」

由美ちゃんは少しパニック状態になっている
それとは裏腹にドンドンとせーえきが押しあがってくる

「あぁぁあぁぁあ、、、」

ミシミシミシィ

由美ちゃんが握っている携帯に嫌な音が

由美ちゃんが使用している携帯は特注品でトラックが轢いてしまっても壊れないというかなり頑丈なつくりだったのだが恐怖と快楽にパニックになっている由美ちゃんの握力に耐えきれなくなっているようだ

「お兄ちゃん、、早くぅうう 早く来てよぉお」
「、、、ちゃん、、、じょうぶ、、から、、、」
亀裂が大きくなり浩二の声が聞こえなっていく
「おにいちゃん、、、、聞こえないよ、、、、」
「、、、、に、、、いるから、、、」

!!!!!

浩二は電話越しに 「近くにいるから、、」と言ったのだったが由美ちゃんには兄の声は機械音まじりに 後にいると友達が言っていたあの言葉に聞こえてしまった

「きゃぁぁああぁぁあああ」

パリンッ パリンッ メキメキィグシャァァ!!!

由美ちゃんは悲鳴が辺りに響き窓、蛍光灯が割れて 持っていた携帯電話を握り潰してしまい、、、そして大きな凶砲が白い砲弾を放ち始めた

どびゅぅうどびゅどびゅぅうどびゅぅううううう!!!!

大きな凶砲は暴れるように夥しい量のせーえきを放ち壁 天井に鈍い音を響かせている
真っ暗な中叩きつける音に完全にパニック状態に陥った由美ちゃんは泣きだしてしまった

「うわぁあぁああぁ きちゃだめぇぇぇええええ」

悲鳴を上げドンドンと地面を叩いている
由美ちゃんの桁違いの力で叩いている為トイレの床は大きな亀裂が広がっていく
それを覆い隠すように由美ちゃんの濃厚なせーえきが広がっている

「〇〇公園、、、ここだ、、、由美は、、っと」
公園に付き 浩二がトイレを探そうとするとある一角がドンドンと白くなっている

「あそこ、、だね」
浩二が近づこうとすると

「だめぇえぇええええ」
由美ちゃんが大声を上げ床を叩きつけた

ズシーンッ!!!!

以前ネットに本当か嘘かわからないが あるふたなり〇学生が爆射するときに興奮して校舎を破壊してしまったということが書かれていた その少女も由美と同様に力が桁違いに強い少女という話があったのだが 由美の今の一撃はその少女にも引けを取らない一撃だった

床は無残にも砕け地面が持ち上がり
壁にも亀裂が入りトイレが崩れ始めたのだ
砕けた天井が落ちてくるがそれを押し返すように由美のせーえきが放たれていく

どびゅどびゅぅうどびゅぅううう
どびゅぼびゅうううどびゅぅううう

かなりの高さまで飛び公園に白い雨が反り注ぐ
その中心の瓦礫の中で由美は泣きながら射精しつづけている

「由美っ」

浩二は急いでかけより由美を抱きしめる

「お、お兄ちゃん」
「由美 大丈夫だから、、、」

浩二は由美を抱きしめ頭を撫でると由美は泣きやんでいく
それに応じて射精も徐々に収まっていった

「お兄ちゃん 遅いよ、、、凄く怖かったんだから」
「由美 ごめんね、、、、、」
「もっと、、ぎゅ~ってしてくれたら許してあげる」

泣きやんだ由美はいつもように甘えてくる
仕方なく浩二が強く抱くと

「まだ出し足りないからせーえき出すね」
そう言い再び公園に白い雨が降り注いでいった

「あぁあっぁぁああぁあああ」
予想通り公園は白い海と化し周辺の道路もせーえきで白くなっていった

翌日
公園はしばらく立ち入り禁止になり 巨人が暴れた等といった噂話が広まってしまった 




前回書いたときに出来なかった妄想ネタを入れてみました
<(_ _)>本当趣味丸出しのアホ過ぎる内容に(´・ω・`)
本当アホですね 自分

相変わらず文才ないですが最後まで読んでくださり本当にありがとうございます<(_ _)>
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Re: No title

電柱さん ありがとうございます 返信おそくなってしまいすいません<(_ _)>

> 舞ちゃんみたいなロリでモノがありえないくらいでかくて、ちょっとしか出してないのに市内を精液まみれにしちゃうような子が好きなので、舞ちゃんの射精楽しみにしてます。

(*´¬`)ノうぉ 自分も〇リ爆根が大好きです~
ちょっとしか出していないのに市内を精液まみれ (*´¬`)涎が止まらなくなりそうですよねw

舞ちゃんがんばります~
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Koufu

Author:Koufu


Fu-Logでは主にふたなりっ娘の巨根 爆根 大量射精など少しばかり大きかったり多かったりする作品を取り扱っております<(_ _)>

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