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妹の性徴日誌 第十六、五話 千恵ちゃんの場合 第四話

こんばんわ~ 
時間がなかなか取れず絵の方がまだかかりそうです<(_ _)>

その間に千恵ちゃんの話の続きを~

04

「それじゃ 今日はここまでかな みんな気を付けて帰るんだよ~」
帰りのHRも終わりクラスメイトは帰宅の用意を始める中
千恵ちゃんは急いで教室を出て行った

「千恵ちゃん いらっしゃい」
「せ、先生 今日も、、、その、、おねがいします」

あれから千恵ちゃんは学校で処理することが日課になっていた
最初は自分でいじってやっていたのだが 最近では先生が手伝ってくれていた

「んぅううん、、、」

どびゅどびゅぅうどびゅどびゅぅううどびゅぅうどびゅ

まるで引き寄せられるような勢いで天井を白く染めていく

既に5発目だというのに千恵ちゃんのモノは一向に収まる様子もなく 大きく反り返って待ちわびるように先走り液を垂らしピクピクト揺れている

「千恵ちゃん もっと気持ちよくしてあげるね」

先生はそう言うとYシャツのボタンを外し 豊満な胸を露わにすると
千恵ちゃんのモノを挟み始めた

「せ、、せんせい、、、凄く温かくて 柔らかいです」
「ふふふ そうでしょ 先生 胸に自信あるから これで今日は千恵ちゃんのお手伝いしてあげるね」

そう言うと左右の胸を交互に動かし始めた
千恵ちゃんのモノからまるで射精したような量の先走り液が分泌されているため それがローションのような働きをし、先生は次第に激しくなっていく

「はぁはぁはぁはぁ、、、」
「ん、、んぅうう ち、、千恵ちゃん、、、、どう、、、きもちいいでしょ、、、」
「は、はぃいい せ、、せんせいぃいい すごく、、、気持ちいいぃいです」

手や自分でやる時とは比べ物にならない感覚に千恵ちゃんは今にも意識が飛んでしまいそうに、、、、

「我慢しないで いっぱい出していいんだからねぇ」

その先生の言葉が引き金になって 千恵ちゃんは柔らかな胸に挟まれたまませーえきを放ち始めた

どびゅぅううどぶぅううどびゅぅうう!!!

まるで胸の中で爆発を起こしたような勢い 

どびゅっどびゅぅう っと胸の間から出始めの噴水のようにせーえきが放たれていく
その量も大量で胸から夥しい千恵ちゃんのせーえきが床に垂れていく

「すごい 千恵ちゃんの 先生のおっぱいの中でびゅっびゅっってなってるよ」
「あぁああ 先生、、、まだ、、まだ、、、で、、でますぅうう」

勢いが弱くなってきたと思うと千恵ちゃんは続けてせーえきを放ち始めていく

勢い 量共に次第に増えていき、、、、

本日11発目の射精でついに先生の胸に挟まれているというのにいつものように天井にまで届くようになっていた

「凄い~千恵ちゃん」

先生の胸での行為 ―パイズリがよっぽど気持ちよかったのかその日は結局16発も放った

「はぁはぁはぁはあ、、、、」
「千恵ちゃん 今日もいっぱい出したね」

千恵ちゃんのせーえきで真っ白になった先生だったが 自分の胸でこれほど出してくれたことが嬉しく 満足そう

「明日もまた パイズリしてあげるね」

そう言うと本日はこれでお開きになった

続く


千恵ちゃんの話3,4話で終わらす予定だったのですが
修正していましたら少しだけ長くなってきました (´・ω・`)

もう少しだけストックありますのでそれ修正しましたら上げたいと思っています <(_ _)>
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