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続 白風船 第二話

本当朝とか凄く寒いですね~
こんばんわ~ 忙しくなってしまい更新が遅れてしまい
すいません~ 

なんとかですが舞ちゃんと棗さん進行しています

まだ少しだけ時間かかってしまいそうですがもう少しだけお待ちください

今回は舞ちゃんの続きの妄想SSを~

続 白風船 第二話

次に舞ちゃんは共同で利用できる近くのマンションの処理機をつかうことになった

この辺りではかなり大きい処理機を使用している為 結構利用者も多く
舞ちゃんの友達や近所のお姉さんなどに逢うこともあるため舞ちゃんは恥ずかしいとは思わなかった

「舞ちゃん こんばんわ~」
「こんばんわ~」
「舞ちゃん またおちんちん大きくなったんだ」

舞ちゃんはその利用客の中でも最年少の方なのだが モノの大きさは一番大きかった
ふたなり女性の平均サイズである60cm 舞ちゃんは通常時でもそのサイズに匹敵している

「ママ あのお姉ちゃんのおちんちん おっきい」
「うん 大きいね~ あのお姉ちゃん凄く大きなおちんちんもってるのよ~」

回りの人たちも舞ちゃんの大きなモノに釘づけになっている

みんなが見ているのもあるのだがもう少しで射精することができるというのもあって徐々に舞ちゃんのモノは大きくなっていく 処理機の前に着くころには半勃起状態に

機器の前に着くとその銃口をまるで巨大なオナホのような機器の挿入口に向けると
舞ちゃんは慣れた手つきでそこに差し込んだ

「うぅ 気持ちいい~」

挿入すると中のモノが上手く扱いてくれるように動きドンドンと大きくなっていく
動かないでも扱きが上手い為射精することもできるのだが本能的にだろうか 舞ちゃんは腰を振り始め 更なる快感の中に

パンパンッ パンパン

「はぁはぁはぁ、、、あぁああ 気持ちいいぃいい」

舞ちゃんの呼吸が荒くなっていき そして
「あぁああ きたぁ、、、おおきいのがきたぁああ、、、あ、、あああ で、、でるぅううう」

歓喜の声を上げた

舞ちゃんの使用している機器は特別な機能が備わっていて それは使用者の出している様子がモニターに映し出されるという機能があるのだ
当然それは使用者が公開モードにしていればの場合だが 舞ちゃんはそれを公開モードにしている為 射精の様子がモニターに映し出された

中のチューブ内の様子が映されているのだが一面真っ白のモノが勢いよく流れていくだけの映像だったが その映像に興奮して回りの女性たちも更に射精量を増やしていく

舞ちゃんの射精量は今では一回で3000リットルは出ている しかも一回だけでは収まるはずもなくそれが何発も放ってしまう

回りの人たちより長い射精が終わったと思うと再び腰を振り まるで爆発するように中に大量すぎる精液を放っていく

「あぁああ また、、でるぅううう」

舞ちゃんは一日平均10発以上の射精をしていた

日に日に舞ちゃんのおちんちんはまだまだ成長を続け それに伴い射精量も増えていく

ある日の週末

学校でクラスメイトと射精回数のことで盛り上がり 自分の限界を知りたくなった舞ちゃんはこの週末を使い それを試してみることに

舞ちゃんの今までの最高回数はなんと17回

今日はそれを超す為に朝の処理も我慢してきた
その為か 施設に着くと舞ちゃんのモノは直ぐにフル勃起状態に

以前はまだ余裕もあった舞ちゃん用の挿入口も今では少しきついほどに成長してしまったため多少は挿入しづらいが入ってしまえばその気持ちよさは変わらなかった

「よいしょっと、、、」

なんとか挿入を終えた舞ちゃんはいつものように腰を振り始めた

「はぁはぁはぁはぁ、、、、」
腰を振るたびに舞ちゃんの体内では快楽の波が次第に強くなっていく
そして

「はぁああ、、、で、、でる、、、、いっぱいでるぅううう」

舞ちゃんは悲鳴のような声を上げ最初の一発を放ち始めた

どびゅぅううどびゅぅううう

「すごぉおい」
「舞ちゃん いつもより量多いんじゃない」

回りの人たちも舞ちゃんの射精を見て喜んでいる
そのことが舞ちゃん自身も嬉しく 早くも2発 3発と連発していく

「はぁはぁはぁ、、、、また、、でるぅうう」

どびゅどびゅぅううう

10発目の射精を終えても舞ちゃんのモノは一向に萎える気配はない それどころか
モノのサイズ 量が増えている感じすらした

「あ、あああ 何、、、いつもより 気持ちいいぃい」

快楽の波は更に激しくなっていく、、、

「はぁはぁは、、、、じゅ、、、う よんぱつめぇええ」

舞ちゃんの放っている時間が延びたこともあるがついに挿入部分から逆流が始まった
その自身にかかるせーえきすら気持ちよくなり 更に量が増えていく

そして自己記録となる 18発目

「はぁはぁ、、、、まだまだ、、、、少しでも我慢してぇええ」

激しい腰振りをし出そうになると深呼吸をし出そうになるモノを限界まで我慢している舞ちゃん その出そうになる感覚が4回目を我慢した所でついに限界を迎えた

「あぁあ、、だ、、だめ、、、、で、、でる、、、すごいのがあぁああ、、で、、でるぅううう」

バキバキィ

今まで以上の大声を上げ あまりの衝撃に舞ちゃんは握っていた鉄の持ち手を握りつぶして18発目を放ち始めた

「あはぁあああ、、あぁあああああ 気持ちいぃいいい」

今まで味わったことのない感覚が舞ちゃんを襲い遠慮なく中に桁違いのせーえきを出して出して出しまくった

その結果、、、、

ビービービー

施設の機器から異音が聞こえ 全ての挿入口から許容量を超えた舞ちゃんのせーえきが逆流をしてしまった

「えっ」 「すごっ」

ドバァアアアドバァアアアアア

辺りはドンドン白く染まっているのに 舞ちゃんは全く気にせず射精を続けていく

「あぁああ まだまだでるぅううう」

19発、、、20発と 舞ちゃんは放ち続けてしまい 遂には施設を床上浸水状態にしてしまったのだ

「はぁ、、、気持ちよかった」

舞ちゃんは自己新記録となる21発を放ち満足していたのだが
これによって この施設は機器入れ替えなどで1週間から10日ほど使用することができなくなってしまった

「ママ~ もっとしゃせいしたいよ~」
「舞ちゃん しばらく我慢しないさいね 舞ちゃんがあそこのタンクいっぱいにしちゃったんだからね」

こうして舞ちゃんはしばらくオナ禁をすることになったのだ



これで今描いている舞ちゃんの話に続く感じになっています
時間なんとか作って仕上げていきます~~<(_ _)>
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