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アスナさんとメリルさん

こんばんわ~ 以前言っていました浮かんできた妄想SSです~

今回はアスナさんのお話になっています~

04

ブゥウンッ!!!

空を切るような音を立て放たれた一本の矢がモンスターに向けて放たれた
矢といってもまるで銃火器のような破壊力を持っている為 その威力は地面を抉り岩すら粉砕していた
あまりの威力にモンスターは横に回避した所 違う方向からの銃撃 矢などの攻撃を受け
モンスターの撃退をすることができた

「今回の撃破対象の沈黙を確認した 我が部隊はこれにて帰還するっ」
「はい 隊長」
「そして、、メリル お前は それを処理だけしておくんだ」
「はっ」
隊長に名指しで指名されたまだ慣れないハンターは 処理という言葉を聞き
自身に起きている変化に気が付き顔を赤くしていた

「まだ 初歩もできていない見習いなのに そこだけは立派とは、、、」
「そうだぞ メリル その大きなモノに負けないようにしないとなw」

メンバーにちゃかされメリルは更に顔を赤く必死に答えた
「う、、、隊長 すいません、、、急いで処理しておきます」

「〇〇隊長 私がメリルさんの護衛はしておきますので 隊長達は先に帰還しておいてください」
「分かりました アスナさん それと、、なんですが もしよろしければメリルに弓の指導をまたおねがいしてもよろしいでしょうか」
「私なんかでよければ 喜んで」
「そんなご謙遜を 豪姫と呼ばれるアスナさんに指導してもらえれば メリルもハンターとして成長すると思いますので」

隊長達にそう言われ アスナは少し恥ずかしそうにし 頷いた

「わ、分かりました」
「それでは 私達はこれで またご一緒する日を楽しみにしてます」

隊長達と別れた アスナはメリルの処理に

「ここなら大丈夫かな」
「は、はい」
「それじゃ 私はあっちの方で待ってるからね」

メリルに気を使ってその場から少し離れようとしたが

「アスナさん、、、その、、手伝ってもらっても、、、、いいでしょうか」
「!!! わかりました メリルさん」

アスナは少し驚いたがメリルの手伝いをすることに

「メリルさんの 大きいね」
ハンターになってからまだあまり立っていない 幼さすら残るメリルだったがモノの方はかなり大きく装備している鎧を今にも壊してしまうのでは と思えるほど持ち上げている

「は、はいっ 猟団で一番大きいって みんなが言ってました、、、」
「メリルさんの楽しみ~」

メリルのモノをアスナさんはわくわくしながら待機している

ガチャガチャ、、、
その様子を見てメリルは鎧を脱ぎ始めた

装備を外し裸になったメリル まだ幼いさの残る身体だったが胸の発育もなかなかでこれから更に大きくなりそうなサイズで形もよかった
そしてその胸を遥に超す大きなモノが装備を取り自由を喜ぶようにビクンッビクンッと大きく揺れていた

「おっきい」

メリルのモノは80cmを超す巨大なモノだった

「これなら 凄く楽しめそうですね~」
そう言うとアスナも装備を外し 大きな胸が露わに

「まずは こうして~っと」
胸を持ち上げるとアスナはメリルのモノを包み込んだ
あまりの大きさにメリルはものだけじゃなく身体も包まれている

「あぁあ あ、、アスナさ、、ん 凄く気持ちいいぃです」
柔らかく 肉厚もあり 温かいアスナの胸だったが それ以上にアスナの力の入れ方が上手く メリルは快楽の波に襲われていた

「こうかな~ これが気持ちいいですか~」

アスナはメリルが気持ちよさそうな所を探しながら揉む力を調整している

「あ、ああああぁああ、、、で、、でますぅう んぅんんん」

メリルは歓喜の声を上げると アスナの胸に包まれながら爆ぜた

どびゅどびゅぅううどびゅぅううううどくぅううどぶどびゅぅう

サイズに似合ったメリルの射精 勢い 量共にかなりのモノで包んでいるアスナの胸を弾くように精液が噴きあがっていく

夥しい量の精液を出し終わってもメリルのモノは萎えることもなく 大きく反り返ったまま

「メリルさん まだまだ元気ですね~」

アスナは嬉しそうに再び胸で扱き始めた

「ぁああぁああ アスナさ、、ん 気持ちよすぎですぅう あぁああ ま、、またぁあでますぅう」

どびゅどびゅぅうびゅぅうぼびゅぅうどびゅぅうう

「あはぁ」

メリルはアスナのパイズリで連続して12発も射精してしまった


「はぁはぁはぁはぁ、、、」
「メリルさん 凄いですぅ」

12発も射精したメリル さすがに狩りの後もあってバテバテになっているのに
下半身のモノは未だ大きいまま

「メリルさん 絶倫さんなんですねぇ♪」
メリルの精力は猟団一で10数人いる女性ハンターと一晩中Hをこなせるほどの絶倫
アスナさんはそのメリルさんの絶倫を嬉しそうに悦んでいた

呼吸を整えるメリルさんのモノを再び包み込むと更に激しく扱き始めた

「あ、あぁあ あ、、アスナさ、、、ん だ、、だめですぅぅ すこし、、やすませてくださいぃ」
「ダメですよぉ メリルさん我慢しちゃ まだまだ出そうですし あと少しビュッって出しちゃいましょう~」 
「んぅん、、、だ、、だめですぅう あぁあ で、、でちゃいますぅう」

そう言いメリルは更に3発 アスナの胸にせーえきを放ってしまった


「はぁはぁはぁ、、、」
「メリルさん いっぱい出しましたね~ 凄く濃くて美味しいですよ」

メリルが自分のパイズリで一杯出してくれ アスナさんは嬉しそうに微笑んでいた
さすがのメリルも短時間でここまで出して 下半身のモノと共にダウンしていた

「アスナさん、、、、パイズリ上手すぎです、、、」
「本当ですか メリルさんありがとうございます」
「どうして、、、こんなに、、、上手いですか、、」
「それはですね~ ハンターになった時にお世話になっていました猟団の団長さん達に
色々と教えてもらったんですよ~」
「そう、、なんですか、、」
「です~ こうやって胸で挟んで おちんちんさんにもちゃんと挨拶するんだよ~って
だからいつも一緒に狩りにいく皆さんとこうしておっぱいで挨拶してるんです~」
「えっ???? あ、アスナさん それって、、、」
「? メリルさん どうしたんですか」

アスナが真顔で不思議なことを言いメリルは驚いていた

「アスナさん、、、それ 間違っていますよ~ そんな胸で挨拶するって、、そんなのありませんよ~ アスナさん 騙されていますよ~」
「あら そうだったんですか? てっきりそれが普通だと思っていましたよ~」
「も~アスナさん これからはその挨拶はあまりしないでくださいね」
「、、、ちょっとだけでも、、だめですか」
「だ、、だめです」
「、、、」

メリルの話を聞きアスナは少し残念そうにしている
「う、、、う~ん じゃ こうしましょう アスナさん アスナさんの知り合いの方 仲良くなった方にだけ することにしましょう」
「は、はいっ」

アスナは嬉しそうにメリルの提案に答えた

「それじゃ遅くなっちゃいましたし アスナさん戻りましょうか、、、ってアスナさん何を??」
「えへへ、、メリルさんとはもう仲良しなんで もうちょっとだけおっぱいで挨拶しようかなぁ~と思いまして」
「えぇええ」
「あっ また大きくなってきました」

アスナのパイズリで再びメリルのモノが眼を覚ましてしまい 結局その後も5発放ちメリルは完全に気を失ってしまった

続く、、、

もう少しだけ続きます~
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