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アスナさんの昔話

こんばんわ~ まったりですが下で描きましたアスールさん修正しています~

また妄想が浮かんでしまった為SSにしてみました

※今回もかなりアホ設定ですのでご注意です <(_ _)>

アスールさん 名前がアスナさんに そして通り名が豪姫になりました
本当アホ過ぎる設定ですし 作品に対してかなり冒涜になるのではないかと心配ですが、、、

え~と、、、本当色々とすいませんです<(_ _)>

数年前のお話―

交易商を営む家庭の一人娘のアスナは父の手伝いに同行した時の出来事

「この辺りは最近モンスターが多いのですが我々が護衛致しますのでご安心を」
かなり腕の立つ猟団のメンバーが護衛に付き交易がある街へと移動していた

何度かモンスターを迅速に撃破しつつ無事街での仕事を終え 自宅がある街へと戻っているある日 その事件が起きてしまった

「た、隊長、、、一体あのモンスターは、、、」
「ここ最近のモンスターの多発の原因はあいつだったのか」

猟団のメンバーはその大型モンスターに苦戦をしていた

「隊長命令だ 〇〇と〇〇 お前たちは護衛対象を街まで避難させるんだ
あと少しで砦がある そこまでいけば我が猟団が待機をしてるので増援も頼んでくるんだ」
「しかし、、、それでは隊長たちが、、」
「馬鹿を言うな まずはその方たちを守るのが 最優先だ それにお前たちは我々があのようなモンスターにやられると思っているのか」
「い、いえ そんなことは、、、」
「だったら 急いで砦に向かうのだ」
「は、、、はい、、、、隊長、、、増援を急いで呼んできます、、、」
「頼んだぞ」

アスナ達は急いでその場から避難をしたのだったが、、、
あと少しで砦に着くというところで モンスターに襲われ 回避しようとした馬車から幼いアスナが降り落ちてしまったのだ

「アスナァ!!!」

アスナはそのまま崖から落下してしまった、、、
幸運にも木々がクッションになって 擦り傷だけで済んだのだが

しばらく気を失っていたアスナ
増援を呼んでくれた猟団のハンターに救助されたのだが そこにモンスターの大群とそして 大けがを負って逃げてきたあの大型モンスターに遭遇してしまった

「あいつは、、、」
「くそ、、、隊長たちは、、、」
「お嬢ちゃん あそこに隠れていて、、絶対でてきちゃだめだよ」

そういいモンスターたちとの熾烈な争いが始まった

カキンッ グガァア

「ううう、、、ぱ、、ぱぱぁああ」

武器の音 モンスターの咆哮などが響き アスナは怖くて震えていた
そこに、、、

数匹の小型モンスターが
「っ!!!」
アスナがモンスターに見つかってしまった

「しまった、、、」
それを気がついたハンター達がアスナの方に視線がいってる隙に大型モンスターの突進を喰らい吹き飛ばされてしまう

「い、、いや、、、、こないでぇ、、、、」

じわぁ、、、、、ぶしゃぁあああぁああああ

アスナはあまりの恐怖に失禁をしてしまった
あまりの量にモンスターは一瞬驚いたがそれが威嚇行動を取られてしまったのか更に怒らせてしまった

グガァアアア

合図のように咆哮を上げるとモンスターは一斉に飛びかかってきた

「いやぁ、、、 こないでぇええええ」

アスナは悲鳴を上げ 咄嗟に隠れていた木に手が

バキバキバキィ

信じられないことに隠れていた木をいとも簡単に引き抜くとそれを投げ飛ばしてしまったのだ

ドガァ

それは見事モンスターに命中し 数体は木の下敷きになんとか回避したモンスターが再びアスナに襲いかかろうとすると2本 3本と次々とアスナが木を投げ飛ばしてきた

ギャァアア

小型モンスターの悲鳴に気がついたのか
怪我を負っている 大型モンスターもアスナの方に気が付き 襲いかかってきた

「いやぁあああ」

アスナは逃げながら木を引っこ抜くとそれを向かってくるモンスターに投げ飛ばす
興奮状態にある大型モンスターは何度か足を止めはするが倒れずこちらに向かってくる

必死に逃げる アスナだったが大きな大木によって道が塞がれている

グガァア

後にはあのモンスターがドンドンと近づいてくる
アスナは急いでその大木に隠れようとするが咆哮にびびってしまい足が動かない
そしてモンスターは今にも飛びかかってきそうだ

「だめぇぇええええええ」

アスナは悲鳴を上げると同時にモンスターが飛びかかってきた

メキィ ビキィイイ バリィバリバリィイ

あまりの恐怖で完全にリミッターが外れたアスナはその隠れていた大木すらも持ち上げてしまい それを飛びかかってくるモンスターに投げ飛ばしてしまった

ズドーーーン ズドーン

あたりに大きな音を立て 見事モンスターにヒットし 動かなくなっていたが 顔の部分だけがまだアスナの方をずっと睨んだまま

「怖いよぉ 怖いよぉ ぱ、、ぱぱぁああ」

その眼があまりにも怖くアスナは腰が抜け泣き出してしまった

グググ、、、

恐怖で外れたリミッターのせいでか アスナの秘密のモノも眼を覚ましてしまい特製のリングすら引きちぎりぐんぐんと大きく反り立っていく

「うわぁあああぁあ、、、ぱぱぁぱぱぁあああ」

鳴き声が引き金となりアスナはそのまま射精を始めてしまった

どびゅどびゅどびゅぅうどびゅぅうどびゅぅうどびゅぅうう

「うわぁあああ、、」

アスナは辺りをドンドンと白く染めっていった


「おい、、、しっかりしろ」
「はっ、、、た、、隊長」

吹き飛ばされて気絶していたハンターは隊長に叩かれ意識を取り戻した

「隊長 ご無事でしたか」
「あぁあ あと少しってところで逃げられてしまったのだが、、、しかし、、これは一体どういうことがあったのだ」
「えっ!!!」

辺りは木が倒れていてその先が白く染まっている
そしてその更に先には大量の白いモノが吹きあがっている

「これは、、、まさか 精液 一体これほどの量 一体誰が、、、」

アスナが放ち続けている射精の勢い 量 そして悲鳴による咆哮のような衝撃波で収まるまでハンター達は近づくこともできなかった

アスナが無事救出されたのはそれから数十分後の事だった

「アスナ」
「パパァ」

無事砦でアスナは父親に逢え 街に戻ることができたのだが この事件がアスナをハンターになるきっかけになっていった

それから数年後 アスナは豪姫と呼ばれハンターとして活躍することになっていく

「アスナ なにぼっとしてるの」
「少し 昔の事思い出していたんです」
「それじゃ 行こうか」
「はい リーナさん」

「それじゃ 楽しい狩りの時間だ」
「はいっ」




<(_ _)> 本当アホ過ぎますね、、自分

無理やり変な設定つけてますし 馬車みたいなモノって勝手に加えていますし、、、
SS自体 文才ないし 意味不明だし

本当すいません <(_ _)>

またリーゼさん 通り名とプチSSありがとうございます
頂きましたSS かなり変えてしまいました <(_ _)>

プチ補足としまして
キリンのリーナさん アスールのアスナさん共にふたなりで結構力が強いというアホ設定もあったりします
リーナさんの太刀も普通より大きく 男性ハンター2~3人でやっと持てる太刀だったりとか、、、(;´▽`A``
アスナさんも通常時は普通より強いのですが 射精時 ピンチ時にリミッターが外れリーナさんを勝る怪力になるとか、、それかその怪力を隠す為に普段は弓を使っている、、、みたいな設定だったりします

ま、ま~趣味丸出しのアホ過ぎる設定なんですが、、、(´・ω・`)
がんばってアスナさん 仕上げていきます~

文才なし 意味不明の長い文になってしましまいたが最後まで読んでくださり本当にありがとうございます<(_ _)>
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Re: No title

>Ikjさん ありがとうございます 前回返信おそくなってしまいすいません<(_ _)>

うう ( TДT)すいません ちょっときつそうです( TДT) ありがたいリクエスト断ってしまいすいませんです<(_ _)>
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Author:Koufu


Fu-Logでは主にふたなりっ娘の巨根 爆根 大量射精など少しばかり大きかったり多かったりする作品を取り扱っております<(_ _)>

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