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『海水浴』 ~お姉さん編~ 第三話

弟が自分を見て出してくれた精液を味わっていると
更なる大きな快感の波が姉を襲い始めた

006
03

「あぁああ 大きいのがぁ、、あぁああだめぇええ 我慢できないっ、、、あぁああ 〇ちゃん お姉ちゃん いっぱい、、出しちゃうね んっ、、、あぁあああ」

どぶぅううどびゅぅううどびゅぅっぅうう
どびゅどびゅどびゅぅううう
ぼびゅぅうぼびゅぅどびゅどびゅぼびゅぅうう!!!

007

周囲の音すら掻き消すような派手な音を立て姉は勢いを更に増し 先ほどとは比べ物にならない量のせーえきを放ち始めた

あまりの量と勢いで姉の回りどころか砂浜の方にまで姉のせーえきが降り注いでいく

「あぁああ、、、気持ちいいぃいい まだまだ、、、、出るよぉお 〇ちゃ、、ん 見ててねぇえ あぁあああああ」

008

姉は悲鳴のような声を上げせーえきを出して出して出しまくった

姉の爆射が収まったのはこれから数十分後で辺り一面白く染まっていた
姉の爆射の影響はそれだけじゃなく 
砂浜にいたふたなり女性もその光景を見て連鎖反応を起こし姉と一緒に海を白く染めていった

「はぁはぁはぁ、、、気持ち良かったぁ、、、、、」
「ねーちゃん 出し過ぎ!!!」

射精が収まり我に返った姉に弟が注意をするが、、、砂浜の方から飛んでくるせーえきに気がついた

「あっ みんなも射精してる」

それを見た姉も再び興奮してしまい

「〇ちゃん お姉ちゃん また出したくなっちゃった」
「え!!!」

「みんなも出してるし いいよね」
「ちょ、、ねーちゃん」

そう言うと再び射精体制に入り

「あぁあああ で、、でるぅうう」

009

姉は2発目となる爆射を始めた

「あぁあああ 気持ちいいよぉおお」

一発出したことで敏感になっているため 早くも姉の中を快楽の波が襲っている

「あぁああ、、、でるでるぅう すごくでちゃうよぉおお」

砂浜の方のふたなり女性達と共に海をドンドンとせーえきで上書きしていった


010

「はぁはぁはぁ、、、」
「ねーちゃん、、、、さすがにやりすぎ、、、2発目なのにこんなに出すなんて」

「えへへ、、ちょっと出し過ぎちゃったかなぁ」
「ちょっとって言ってたのに、、、こんなに、、、」
「だって 〇ちゃんも見てるから がんばちゃったんだもん」
「!!!」

姉の言葉に弟は驚いたが、それを気がつかれないように話題を変えた

「ね、、ねーちゃん達がこんなに出すから 海大変なことになっちゃったじゃん」
「あらw これじゃちょっと遊べなそうだねw」
「そうだよ」
「う~ん しょうがないからあっちのビーチいこっか」
「えっ」

こうしてしぶしぶとした弟を連れ先ほどのビーチに戻っていったが
弟は再び姉が心配でゆっくりとすることができなかったのは言うまでもなかった



姉を含めたビーチに来ていたふたなり女性によって周辺の海は白潮と呼ばれるモノができてしまい
数日間 海は白いままだったようだ


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