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続いています~

Pixiv年鑑2010を買いました~素晴らしいですよね~こういう画集大好きです~

こんばんわ~下で描きましたSな妹の追加です~

前回のラフ

仮姉妹01-1

↑この妹の名前を決めました~ 葉月(はづき)
そして妄想プチSSで出てきました 妹さんが 皐月(さつき)で
月関係で付けてみました~<(_ _)>

お兄ちゃんの名前は、、、忘れていました う~~ん(ー∇ー;) 浮かばないっすw

そして 妹のさつきちゃん 描いてみました

仮姉妹02-1      仮姉妹02-2

姉の葉月さんより大きなモノ 髪型も姉の真似をしているという感じでショートに

(´・ω・`)胸は小さ目にしようとしたのですが 胸練習真っ最中の為 ちょっと大きくしてしまいました


(*´¬`)b 妄想プチSSも~


久しぶりに実家に帰ることになった兄
正月も忙しく戻るのは1年半ぶりぐらいだろうか

「あ やっときたんだ、、相変わらずゆっくりだね」

いつもの口調だったが妹の葉月は少し嬉しそう

「今日 二人とも出かけてるから後でゆっくり遊んであげる」
葉月はそういい台所に向かった

久しぶりの自室で休んでいると

トントン とドアをノックする音が
葉月がお茶を持ってきてくれた

「重いんだから 少しは気を利かせてドアさっさと開けなよ」
「悪い、、、」

自室で会話をしながらくつろいでいると

「ただいま~」
下の妹の皐月が帰ってきた

「さつきも帰ってきたわね それじゃ三人で遊ぼうか、、、」

そういうと葉月はさつきを呼びにいった

ドタドタドタ

「おにいちゃーーーん」

しばらくすると大きな足音と共にさつきが走って抱きついてきた

「お~さつき 久しぶりだね 大きくなって可愛くなったね」
「えへへ」

久しぶりの兄にさつきちゃんは大喜び
電話などで話したりはしているがこういう風にあうのは本当に久しぶりだった

”あの娘の凄く大きくなってるわよ”

葉月が言った通り さつきのモノはペニソに包まれているがかなりの大きさだった

「それじゃ 始めようか」


「これが、、、お兄ちゃんの おちんちん」

さつきは始めてみる兄のモノに夢中になって見ている

「さつき 言った通り 小さいでしょ」
「そ、そんなことないよ、、、」
「そんなかばうことなんかしなくていいよ」
「そんなことないよ、、、だって 男の人の中では お兄ちゃんの大きいと、、思うもん」
「ふふ さつき やさしいね」

そう言いながら葉月は服を脱ぎ準備を始めていた

「ほら お兄ちゃん どう 私のおおきいでしょ」

通常時も1mを超す大きなモノを兄のモノにぶつけてきた
葉月のモノはいつもに増して大きくなっている

「さすがに、、兄貴のマンションで出すと 大変だろ だからいつも我慢してたんだよ
 家だったら遠慮することないし って さつき あなたも早く お兄ちゃんに見せてあげなさい」

「う、うん、、お姉ちゃん ちょっと ここの取って、、、」

さつきは姉に手伝ってもらい 装着しているペニソを外した

ドスン、、、

ペニソが緩むとさつきのモノがこぼれおちた

「っ!!!!」

「ほら~お兄ちゃん これがさつきのモノよ、、、」
「お兄ちゃん これが、、私のおちんちんです」

床にこぼれおちたさつきのモノは葉月のモノより2倍近くある巨大なモノだった

「すごい、、、さつき 凄く大きい」

兄に褒められさつきは顔を赤くして喜んでいる
その可愛らしさと裏腹に巨大すぎるモノのギャップに兄のモノはフル勃起状態に

「なに、、、いつもより大きくしてるんだよ~」

今にも拘束具を破りそうな程大きく膨張していた

「あっ お兄ちゃんが私の見て あんなに大きく キツキツで苦しそうだよ」

兄のモノを見てさつきは咄嗟に拘束具を外そうと触れた瞬間

どびゅっどびゅぅ

兄のモノがそのまま射精をしてしまった

「きゃっ」

1週間抑えられてたとはいえかなりの量の精液がさつきに向かって放たれていった

「兄貴!! いつもより多いんじゃ、、」
「あ、、、さつき ごめん、、、」

「だ、、だいじょうぶだよ お兄ちゃん」

そういうと精液を手ですくい自分の口に入れた

(あぁあ これが お兄ちゃんのせーえき、、、)

嬉しそうに兄が出した精液をあじわっているさつき
それに反応するように 皮で包まれているさつきの銃口からまるでせーえきのような先走り液が
勢いよく放たれていた

「兄貴 いつもより多いけど、、、さつきのカウパーの方が多いんだね」

さつきの先走りの量は明らかに兄の射精量を遥に凌ぐ それと葉月の言葉が兄を更に興奮させてしまい
再びさつきの顔に向け 精液を放ってしまった

「ごめん さつき、、、」


「少し、、、悔しいけど 今日はさつきに譲ってあげるわ、、でも兄貴 覚悟はしておいてね」
「え、、」

念願だった兄の射精を2発も浴び さつきの体内は快楽の波に包まれ モノが目を覚ましてしまった

「ふふ 言い忘れていたけど、、、さつきのモノが大きいだけじゃなく 射精量私とは比べ物にならないからね」

葉月は少し避難するようにさつきのモノを見ていた

「あぁあああ 我慢できないよぉおお お兄ちゃん さつきのおちんちん おっきするとこ 見ててねぇえ」

歓喜の声をあげながらさつきのものはドンドン大きくなっていった



<(_ _)> みたいな妄想SSが浮かんでしまいました 

アホ過ぎる (´・ω・`) 自分
相変わらず文才はないですが、、これも全然上達しないですね (;´▽`A``

色々と暴走しまくりで文章意味不明で 本当すいません<(_ _)>

次は葉月皐月姉妹に仮色付けてみます~ そしたら記念絵予定の真琴に、、フォトショ練習もがんばるぞ~~
Koufuでした~
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Author:Koufu


Fu-Logでは主にふたなりっ娘の巨根 爆根 大量射精など少しばかり大きかったり多かったりする作品を取り扱っております<(_ _)>

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