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遥ちゃん 回想編 後編

妄想が暴走してしまっています、、<(_ _)>
遥ちゃんが以前に起きたある出来事を麻耶さんに話し始めました
遥ちゃんのモノは昔から大きかったのだが 精通は人より遅く
友達との悪ふざけ最中のことだったのだ

プールの授業中 自由時間
「ほらほら~ 私 ぼっきしちゃった~」
一人の友達が勃起したモノを見せてきた
「うわ~ 菜穂ちゃん おっきいね~」
「大きい~」
「えへへw 私ね 家で一番のきょこんなんだよ~ お兄ちゃんとパパ 二人合わせても私の方が大きいの」
「菜穂ちゃん すご~い」
「いいな~ 私のパパよりかは大きいけど菜穂ちゃん程じゃないよ~」
「えへへww でも 遥ちゃんには負けちゃうね」
「え、、、そんな、、、」
「遥ちゃん大きいもんね~ せーえきも凄く出そうだね~」
「せ、せーえき??」
「本で見たんだけど ばくこんの人の出すとお風呂いっぱいにしちゃう人が多いって書いてあったから
遥ちゃんもそのくらいでちゃうの?」
「菜穂ちゃん せーえきって何~?」
「えっ? 遥ちゃん せーえき知らないの?」
「う、うん」
「せーえきって白いおしっこみたいなのなんだけど、う~ん 上手く言えないなぁ」
「菜穂ちゃん 遥ちゃんに見せてあげるとか~」
「あw そうだね みーちゃんも一緒に出そう~」

二人は遥ちゃんの前で扱き始めるとプールに向かって射精を始めた

「で、でるぅうう」
「あぁあああ」

どびゅぅう びゅぅうう びゅくびゅくぅう どびゅぅう!!!

「あぁあ 気持ちいい~」

「菜穂ちゃん すごい量だね~」
「えへへw みーちゃんも凄いね~ あんな所まで飛んでるよ~」

と二人は射精を楽しんでいた

「遥ちゃん これがせーえきって言うの」
「これがせーえきなんだ~ 始めて見ました~」

「せーえき、、私も出るのかなぁ~」
「うんうん 出るよ~ そうだ 遥ちゃんやり方教えてあげるね~」
「は、はい~」
「こうやってね おち〇ち〇扱くとびゅーって出るの」
興奮している菜穂ちゃんが遥ちゃんのモノに手を伸ばしやさしく扱き始めた

始めて人に触られることと菜穂ちゃんの扱きが上手くて 徐々に遥ちゃんは変な気分に

「あ、、遥ちゃんの大きくなってきた」
「すごい~」
「あぁあ、、」

ドンドンと遥ちゃんのモノが大きくなっていく、、、

「みーちゃん 遥ちゃんのペニソ取ってあげて~」
「わかった~」
と締めつけるペニソを外すとその速度は更に早くなりドンドンと天井に向かって大きくなっていった

「ほぇ~~」

勃起した遥ちゃんのモノは二人の予想より大きく自身の身長程に
「遥ちゃん 凄く大きいね でも皮は被ったままなんだね~」
「今 剥いてあげるね」
と二人が遥ちゃんの皮を剥くと、、、

「あぁあああ」
遥ちゃんが悲鳴を上げた、、、
「剥けた~ 遥ちゃんごめん痛かった?」
「ごめん、、遥ちゃん、、、え、、、」

可愛いピンク色の亀頭が顔を出した 次の瞬間 遥ちゃんのモノは更に大きくなっていったのだ

皮を剥けた痛みと、、始めての快感に襲われた遥ちゃんに 何かが上がってくる感覚に襲われてしまい、、
少し怖くなっていたのだが、、その何かが上がってくるとともに先ほどとは違う感覚に気持ちいいと思ってしまった

「あぁああああ」

プールに遥ちゃんの悲鳴が響くと、、、

どびゅぅううどびゅぅうどびゅぅうううう
どびゅどびゅどびゅぅうううううううううううう
どびゅどびゅぅうううびゅくうううううう━━━━!!

遥ちゃんの初射精が始まった

その量は菜穂ちゃんが言っていた お風呂をいっぱいにしてしまう、、以上の量で
プールをドンドン白く染めていく
全く収まる様子もなく、、、教師は生徒をプールから避難させ始めたが、、、遥ちゃんは断続的に精液を放ち続けている

数十分後 なんとか収まったのだが、、、遥ちゃんの精液はプールだけで収まらず校庭にまで溢れさせてしまったのだ




「遥ちゃん、、、凄い、、、初射精でプールを溢れさすって、、、」
「それだけじゃなくて、、、 それからも何度か本気で出しちゃいまして ここで働くようになったのも
せーえき処理できるからなんです、、、」
「そーだよね、、、そんなに出るんだったら処理も大変だもんね」
「そーなんですよぉ」
「ここに来た時も最初は裏で貯蔵用ってことで出してたんですが マスターに遠慮しないで剥いて出してもいいよって言われたことがあったんです」
「お~ マスターいい人だね」
「はい マスターやさしいいい人ですよ~」

「それで出したんですが、、、、」
「うんうん、、、」
「その、、お店の タンク何個かが、、壊れちゃいまして、、、」
「えっ???」
「溜めすぎないようにって マスターがこっちのお仕事もするようにしてくれたんです~ って麻耶さん???」

(貯蔵タンク数個 溢れさすって、、、一体どのくらい何だろう?? それにもし浴びれたら どんだけ気持ちいいんだろう)
麻耶さんはそれを想像するだけで 興奮が抑えられなくなっていた

「遥ちゃん」
「え、、は、はい」
「今度でもいいから 本気で出してくれる??」
「えっ???」
麻耶さんの迫力に遥ちゃんは驚いていたが
「は、はい、、、おねがいします」
と承諾をした

「そ、それじゃ~今日はこのままで出しますね」
「おねがい~遥ちゃん」

ぶっかけ 行為が幕を上げた


<(_ _)> アホ丸出しの暴走妄想SSでした<(_ _)>

ふと浮かんできて書いてみましたらここまで長くなってしまうとは、、、また勢いで書いてしまったため
文章が意味不明な点が多々ありますが、、、○| ̄|_

何度も脱線してしまいすいませんです<(_ _)>
なんとか勃起Ver(包茎)完成まであと少しですのでそちらも近いうちにあげます~ 
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